ドラム教室:::高橋 城司ドラムスクール 東京校 |池袋|高田馬場|東十条|赤羽|板橋本町|蓮根|板橋区役所前|大山|御徒町|巣鴨|大塚|日暮里|上野|

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受講料 (月謝制)

60分レッスン×月2回コース
9,600円より
(レッスンは全て講師と1対1のマンツーマンです!)

スクール開講時間

休校日 不定休

全ての曜日でご相談に応じます!

レッスン会場についても他会場のご相談に応じます

レッスン実施時間 9:00 - 23:59 (他の時間帯も応相談)

必要なもの

・スタジオ代(1500?2500円)

※ご自身のスティック、練習したい曲のCD・MD、楽譜などお持ちでしたら是非ご持参ください!

講師ブログ

違った一面

プロフィールの写真なんかをみるとスーツを着て硬そうなイメージがあるかもしれませんが、実際はそんな事無いです。

でもキッチリした音楽をやる時はそれなりのノリが求められるし、ルーズな音楽ならばその逆が求められる。

本来ならば自分の持っているものを単に出した物が自然なのだが、仕事ならばそうはいかない場合もある。

時間をかけてよいのならば、生活パターンから変えて臨むのだが、そうでない場合は色々な触媒を利用する事によって効果を出せる可能性がある。

服装を変えるというのもひとつの手段。

メイクをする場合だってある。

でも重要なのはそれによって脳みその中身を変える!
要するに『成りきる』って事かな♪

そしてそれは知識も両立させると、よりリアルになる。

解りづらいかな?



練習してますか?

とあるドラマーに

『プロになってから練習してますか?』

という質問をしている場面があった。

答えは・・・

『してませ~ん!すいませーん』

さて、これをどうとらえるべきか?

自分に置き換えてもそうだが、プロになる以前の練習はもう練習というより、当たり前のことになっているし、いまある技術を維持していく為にする事は、他人から見れば『練習』だが、本人にとっては違うのだ。

何事も言葉や情報の表面だけを捉えると、過ちに繋がる。

PC等で色々な情報がすぐに手に入るが、要注意♪

面と向かってレッスンする事はとっても大切!


プロフィール

更新しました。

とはいっても自分で書いた訳ではありません。

とてもありがたい事に、推薦文を書いて頂けたので今までのプロフィールと合わせて掲載させてもらいました。

・・・正直、ちょっと照れくさいです。

でも、こんな文章を書いて頂けるのはとても幸せな事ですね。


推薦文に恥無い様、精進します!


ヘヴィメタル


一言にヘヴィメタルといってもきちんとそれがどんな物なのか理解している人は意外と少ないんですよね・・・

大体の人が『うるさい』とか『激しい』位のイメージ。

ちょっと寂しいです。
でもその話は今度にして・・・

まあここ数年は色々叩くようになったのですが、やはり自分にはこのジャンルが一番しっくり来る!

かといって私の師匠は全くヘヴィメタルの人では無かった。

じゃあ何故叩けたのか?

ヘヴィメタルドラマーは色々なジャンルのドラマーの中でも、言うならばアスリートと言えるだろう。

身体にかかる負担も大きく、体力も使う。

だからこそ!

いかに合理的でスムーズに力を使える様になるか。

要するに・・・『基礎』

ただ『基礎練習』というのではなく、それを色々な方向からアプローチすることが大切!

これに関してはジャンルなんて関係無いです。

テクニックなんてこの基礎を組み立てただけの物なのかもしれませんよ?


『出来ない』のには訳がある!

ドラムを習っていると色々な『出来ない』にぶつかります。
私もそうでした。

でも、自分でいくら考えても解決しなかった問題が、角度を変えて見てもらうと意外とあっさりクリアにつながったりします。

自己流が悪いとは一概に言えませんが、色々な人に教えた経験を持つ講師が近くにいれば、この点については確実に有利だと言えるでしょう。

生徒には練習中感じたどんな些細な疑問でも書き留めて置くように言っています。

自分では大した問題では無いと思っていも、それが実は『出来ない』を引き起こしている原因であったり、それを解決するヒントだったりするからです。

そして!沢山書き留めているうちに生徒自信が問題に気づき、解決に辿り着く事も珍しく無いんですよ♪

ドラムに限らず、どんな物に対してでもこのやり方はお勧めです♪


講師プロフィール

レッスン内容

道具について

Student Home Lesson

なんでも相談室

ヒストリー・オブ・ロックンロール コレクターズBOX

ヒストリー・オブ・ロックンロール コレクターズBOX

どうしてロックは熱いんだ?
小手先のテクニックやウンチクよりも大切なものを忘れてはいませんか?

ペインキラー

ペインキラー

へヴィーメタル!
ツーバスプレイが進化を遂げた一枚!

IMAGES AND WORDS

IMAGES AND WORDS

プログレッシヴ・ロックの頂点と言われるドリーム・シアター。

バンドとしても素晴らしいが、最近脱退をしてしまったドラマー『マイク・ポートノイ』のプレイはロックファンならずとも、ドラマーならば必見!

洋楽を聴くきっかけとなった一枚。

Jealousy

Jealousy

ドラムを始めようと思ったきっかけの一枚。
賛否両論あるが、多くのドラマーをはじめ、多くのミュージシャン等に夢を与えたバンドだと思う。

彩(エイジャ)

彩(エイジャ)

グラミー賞殿堂入りを果たしているこのアルバム

本作のタイトルにもなっている二曲目『彩(エイジャ) 』には、ドラムの神と称される事も多い『スティーブ・ガッド』も参加!